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青森県八戸市の有限会社アトラス測量のホームページをご覧頂きありがとうございます。
当社は、土木設計、開発計画、測量業務など、八戸市を中心に業務を行っています。
近年業務内容も多岐にわたり、法改正などにより複雑で手間のかかる業務が増えてきました。私どもは、日頃より業務内容を研究し、問題解決にむけて全力をあげて取り組んで行く所存でございます。30数年間積み上げたノウハウと信用で、これからも皆様に迅速な対応と、きめ細かいサービスをモットーに完成度の高い仕事をお届けしていきます。
お見積り相談等がございましたら、お気軽に専門家にご相談下さい。 |
| 有限会社 アトラス測量 代表取締役 安田勝寿 |
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わくわくバイクフェアにて安田コレクション展開催 |
県南最大のモーターサイクルの祭典! 「ワクワクバイクフェア2008」開催! ●開催日時:5月10日(土)〜11(日) 10:00〜19:00(最終日18:00) ●会場:八戸総合卸センター会館大ホール ●NEWモデル、中古バイクの展示・即売会 ●二輪関連用品の販売 ●紙の單車屋「石田義信ペーパーバイク展」 ●沢上祐介トライアルデモンストレーション (WISE BETA RACING所属 国際A級ライダー) ●安田勝寿「モーターサイクルおもちゃ展」 安田コレクションの出品内容 バイク関連のおもちゃ・乗用車のブリキ・ミニカー等
最新更新日 トップページ 平成20年4月 1日 業務日誌のページ 平成20年4月 6日 おもちゃのページ 平成20年3月29日 野球日記のページ 平成20年3月29日 |
平成20年ほつみ会新年会で講演 |
2月18日プラザホテルアーバンホールにて、ほつみ会さん(八戸工業高校の先生方や当校出身の経営者で創った会)に講演を依頼され、約1時間にわたり「古き良き時代の思い出」と題して講演をした。恩師の志村先生より、OBの方々や先生が話を聞きたいそうだから講演してくれないかと申し入れがあり、断りきれず引き受けてしまった。ほつみ会さんには、野球部の屋内練習場建設の際、数千万円の寄付を集めて頂いた恩義があるので、精一杯語らせていただいた。雰囲気を盛り上げるため、会場に本物のおもちゃ50点を持ち込み、ミニ展示会風にアレンジしてみた。5分間のプロモーションビデオも好評であった。肝心の講演だが、不思議とおもちゃの話になると、緊張もさほどしないデリラックスして語ることができた。内容は「おもちゃ集めのきっかけ」「収集の苦労話」「おもちゃの歴史」「今までの活動の紹介」「街起こしができないか」「未来のこどもたちの為に」の流れで話をして質疑応答で終わった。質疑では6人の方から矢継ぎ早に質問がきて、切り替えしが大変であったが、会場が一番和やかになる場面であった。講演後も会員や先生方から素晴らしい講演だったと激励され、ウソでも嬉しかったです。講演が終わってからも、大変感動したと手紙や電話があり、皆さんに私の活動の趣意が伝わり嬉しく思いました。中には、講演を聴いてくれた先生が直接訪ねてきてくれて、色々なかたにおもちゃ探しを依頼しているから頑張れと激励された。ついでに今年の文化祭でのコレクション展示を依頼され、喜んで手伝うことにした。最初は億劫だった講演だが、皆さんに喜んでいただき、今後のボランティア活動の励みになりました。つたない話を最後まで聞いてくれた方々に感謝します。 |
八戸市東公民館祭りで西有穆山禅師の作品展示 |
平成19年10月20〜21日の2日間、八戸市湊高台西有公園近くの東公民館祭りで、安田コレクションの掛け軸部門の一部を公開展示した。今回は西有公園にちなんで、郷土が生んだ高僧西有穆山禅師の三副対の大変珍しい紙本墨画の掛け軸を展示した。穆山禅師が好んだ達磨大師に関する作品で穆山禅師が明治30年(77歳)に描いた作品である。達磨大師に「一華開五葉 結果自然成」の言葉が書かれた作品と同じ物は旧名川町の法光寺に所蔵されているが、三副対は初登場かもしれない。過去に開かれた特別展の図録にも出てこない珍しい作品だ。字も読めず意味もわからないときたので、八戸美術館の山田副参事に協力していただき解読したので、業務日誌に詳しく載せておきます。 |
八戸グランドホテルでオモチャ展好評のうちに終了 |
平成19年9月2日より、八戸市番町グランドホテル内ロビーでおもちゃ展を開催し好評を得ました。きっかけは八戸青年会議所の先輩である阿部さんに依頼され、快くボランティアで引き受けた次第である。八戸グランドホテルは様々な方々が利用するので、今まで安田コレクション展に足を運ばな方にお見せする、絶好の機会に恵まれたわけである。早速大会社の社長さんや議員の方々から激励の言葉を頂きました。効果的面である。これからも視点を変えた手法で、既成概念にとらわれないコラボレーションを演出し、オモチャの魅力を発信していきたい。 |
三沢市先人記念館「昭和レトロ展」で安田コレクション好評のうちに終了 |
平成19年6月29日より9月17日まで、三沢市斗南藩記念村先人記念館で昭和レトロ展を開催していました。今回の企画はオモチャ、家電、ポスターを中心に構成されており、私はオモチャ部門に協力しています。初めてこの場所を訪れたたのですが、広大な敷地内にいろいろな施設がありとても楽しい空間が広がっています。中には動物園、パターゴルフコース、遊技場、ゴーカート、ポニー乗馬、芝生の広場、売店、先人記念館等家族で1日中楽しめる素晴らしい施設である。もっと早く知っておけば良かった。先人記念館内のレトロ展も見所満載です。ハンサム食堂植田さん(青森市内のレトロな雰囲気の居酒屋さん)のドリフターズのポスターは懐かしさを通りこして、嬉しくなりますよ。家電担当増田さんのコレクションは、デザインが非常にいいです。昔の家電のデザインは現代アートとして十分通じる。ここであれば、家族揃って楽しみながら、偉大なる先人廣澤安任の功績を勉強しながら、1日中いても飽きないですよ。行き場所に迷ったら、是非ご家族で出かけてみてください。今回のレトロ展でお世話になった堀内学芸員さん、RABサービスの楠美さん大変ありがとうございました。(デーリー東北新聞で紹介されました) |
三日町エスタシオンでオモチャ博覧会大好評のうちに終了 |
エスタシオンの1階で、8月26日(日)までの日程で、オモチャ博覧会を開催中していた。「八戸の街を元気にしょう」と八戸商工会議所TMO推進会議(河村忠夫会長)が組織され、若者によるさまざまな取り組みが行われている。その中で、同推進会議のソフト事業委員会の塚原隆市委員長に声をかけられ、安田コレクションの展示が始まった。エスタシオンはスペイン語で駅を表し、沢山の人で賑わって欲しいという思いを込めて名づけられた。昨年12月より空き店舗(旧ネトモ跡)に若者クリエイターの発表の場としてオープン。今まで鉄オブジェ展、ライブ会場、DJ講座、など多彩なアート出展が展開されてきた。6月3日よりオモチャ博覧会を開いているが、若者の活気は捨てたものではない。満ち溢れたエネルギーを感じる。今まで、このような長期展望にたった、若者の発表の場が無かっただけに、今回の試みが成功し、若者の集える場所が、「街」に定着することを願う。その一助にオモチャ博覧会が役立てるのなら、今後もボランティアで惜しみなく協力するつもりである。
今、八戸のエスタシオンが熱い! (RABラジオ青森TODAY、BeFMびすとろナスビ、BeFM八戸情報キャチング、月刊ふぁみりい、ABA青森朝日スーパーJチャンネル、デーリー東北で紹介されました。) |
アトラス野球部 八戸市朝野球協会 会長杯悲願の初優勝 |
1回戦の寺下建設さん、準決勝のレッドソックスさん、決勝のチーム川口さんの3チームとの激戦を勝ち抜き初優勝を飾った。どの試合も苦しい展開であったが、粘り強く守りの野球ができたことが勝因であると思う。大会史上3連続抽選で優勝したチームは過去にないと思う。チームメイトの優勝したいという気持ちが、気迫となり奇跡を呼んだのであろう。リーグ戦が不完全燃焼だけに、会長杯優勝は素直に嬉しい。来期の目標はずばりA級制覇を掲げ、チームを盛り上げていこうと思う。来期、たくさんの野球チームが新規加入し、朝野球がもっと盛り上がればいいですね。 |
県立郷土館オモチャ博覧会ニュースワイドで紹介 |
4月30日のATVニュースワイドでオモチャ博覧会が紹介される。若くて爽やかな横田キャスターの取材で、博覧会の華やかさをお茶の間に伝えることができて良かった。今までのマスコミの取材のかたの中では一番若いが、一歩違った視点でオモチャを捉えている見方が参考になる。横田キャスターのお気に入りは、「超合金」「トミカビル」「キンケシ」等で世代の違いを感じた。横田さんはとても気さくで、昔話を交えながらオモチャ談議で盛り上がる。世代を超えて懐かしむことができるオモチャの魅力を、あらためて感じることができた。取材が終わったあとも何回か携帯に電話をいただき、誠実に伝えることの使命感を感じた。横田キャスターの誠実さと独自の視点で、今後の活躍を期待しています。 (ATVニュースワイド、RABニュースレーダー、東奥日報、陸奥新報、デーリー東北、朝日新聞、読売新聞、毎日新聞、岩手日報、NHKニュース,FM青森、NHK仙台、RABラジオ、河北新報、ブログまるごと青森で博覧会が紹介されました。) 最 |
青森県立郷土館 オモチャ博覧会終了 |
青森県立郷土館で開かれていたオモチャ博覧会が、5月27日をもって終了した。1ヶ月間の短い開催期間であるが、県内外からのオモチャファンや家族連れで賑わった。終わってみればあっという間のできごとだった。期間中、週末に駆けつけたが、あの空間は何時間いても飽きなっかた。ボーットしていれば1日中居座る自信がある。それぐらい、充実した展示内容であったと思う。今日郷土館の竹村さんより電話をいただき、荷造りが完了したとのことだった。オモチャたちと久しぶりに八戸で再会できる喜びと、一抹の寂しさが交錯した。私にとって1ヶ月間はあまりに短かすぎたのである。今回の6600点という規模は、後にも先にも破られることはないであろう。(常設展示をぬいて)まさに夢の博覧会であった。このような夢をみることができたのも、竹村さんや郷土館の職員のかたのお陰である。本当にありがとうございました。コレクター冥利につきます。次はいよいよ八戸の中心街に突入です。たった1機の戦闘機が乗せた夢が、いよいよ実現に向かいます。さらば、青森県立郷土館。 夢のような1ヶ月間を生涯忘れることは無い。 オモチャは博覧会応援サイトです。動画もあり内容が充実していますよ。http://www.komakino.jp/omotya/ |
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